PRE CONSULTING CO., LTD.

守るべきものは、
企業ではなく
「意思決定」である。

経営者・オーナー家系・投資判断層の意思決定環境を、
人物リスクと健康資産の両面から支える。

Why Decision

経営を動かしているのは、
最終的に「人」である

事業戦略、投資判断、事業承継、重要な採用。経営における重要な局面は、すべて人の意思決定によって形づくられています。

しかし、その意思決定は常に万全の状態で行われるとは限りません。人物リスクによって判断が歪められることもあれば、健康状態によって判断力や行動力が低下することもあります。私たちが向き合っているのは、この「意思決定」という一点です。

Two Assets

意思決定を支える、
二つの資産

リスク資産と健康資産が意思決定を支え、企業価値の向上へとつながる相関図 左にリスク資産、右に健康資産があり、中央の意思決定という円へ矢印で結ばれ、その意思決定が上部の企業価値の向上へとつながっている。 企業価値の向上 リスク資産 「見えないリスクを把握する」 Human Risk Due Diligence 健康資産 「判断力を支える環境を整える」 Longevity Environment Design 意思 決定 経営者・オーナー家系・投資判断層

Human Risk Due Diligence

公開情報調査、独自データベース、人的リファレンス、現地確認、事実確認など、机上情報だけでは見えない人物リスクの把握を支援します。

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Longevity Environment Design

酸素環境、血流環境、栄養環境を整えることで、判断力と行動力を長期にわたり発揮できる状態を支えます。

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Human Risk Due Diligence

見えないリスクを把握する

事業承継、投資判断、重要な登用。企業の重要な意思決定において、最終的なリスクは「人」に起因することが少なくありません。決算書にも、面接にも現れない人物リスクを、私たちは実務的な調査によって可視化します。

  • 公開情報調査
  • 独自データベース
  • 人的リファレンス
  • 現地確認
  • 事実確認
  • その他必要な専門調査

人物リスクの確認には、公開情報や関係者ヒアリングだけでは把握しきれない事実確認が必要になる場合があります。当社は、そうした専門的な事実確認に対応するため、探偵業の届出を行った専門調査機能「ココロアル探偵社」を運営しています。

Human Risk Due Diligenceについて詳しく

海面にごく小さな氷山の頂が見えているが、水面下には公開情報調査・独自データベース・人的リファレンス・現地確認・事実確認・その他必要な専門調査といった遥かに大きな調査領域が広がっており、見えている情報はごく一部にすぎないことを示す図

Longevity Environment Design

判断力を支える環境設計

健康資産を単なる体調管理ではなく、意思決定を支える基盤として捉え、酸素・血流・栄養という三つの環境を整えています。

酸素環境設計

軽度高気圧環境をはじめとした酸素環境の整備を通じて、身体が本来の力を発揮できる状態を支えます。

血流環境設計

血流という観点から日々のコンディションを整え、集中力と回復力を支える環境を設計します。

栄養環境設計

栄養環境設計という考え方のもと、FIFTYONE(51)・BION+等を、環境を整える手段の一つとして位置づけています。

※Amazonにて販売中

ロンジェビティ環境設計事業(酸素環境設計・血流環境設計)、体内環境支援事業(栄養環境設計)の二事業として展開しています。

Longevity Environment Designについて詳しく

Why PRE CONSULTING

なぜ、プレコンサルティングが
この二つを手がけるのか

事業の原点は、一つの経験にあります。私たちが「意思決定」を中心に据えているのには理由があります。

経営者やオーナー家系にとって本当に守るべきものは、企業そのものではなく「意思決定」であるということ。優れた事業も優れた組織も、最終的には人の判断によって支えられています。しかし、その判断は人物リスクによって歪められることもあれば、健康状態によって低下することもあります。

代表は日本抗加齢医学会の正会員として予防医療・健康寿命領域への関心を持ち続けており、研究者との学術的交流も継続しています。その学びと経験の先にたどり着いた結論が、私たちの思想です。

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